IKAメーター 〜集団ストーカー&電磁波攻撃〜

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zoom RSS 熱心にコメントをしてくる方がおすすめする精神科の実態

<<   作成日時 : 2011/11/26 14:20   >>

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『最近のキチガイコメント一覧』

「さかい」様
●2011/11/11 15:32
こんにちは、そういう攻撃をされないようにするには精神科に相談されたほうがいいですよ。
●2011/11/13 19:22
あなたは、ストレスでノイローゼになっているだけです。心療内科や精神科に相談してみてください。集団ストーカーや電磁波攻撃の悩みが解決するかもしれませんよ。
●2011/11/14 08:21
電磁波攻撃と集団ストーカーを受けていらっしゃるなら、精神科に相談されてみてはどうでしょうか?悩みが解決されるかもしれませんよ!

「なにわの・のび太」様
●2011/11/16 18:51
こんにちは。精神科に相談されてみてはどうでしょうか?悩みが解決されるかも!!
●2011/11/20 12:34
精神科にご相談されてみてはどうでしょうか?集団ストーカーと電磁波攻撃されないようにしてくれるかもしれませんよ!
●2011/11/22 20:50
本当に精神科にご相談されたほうがいいです!




さて、ではそれほどおすすめの精神医療とはどういうものなのか調べてみました!

「DSM」とは、「Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders」の略で、「精神障害の診断と統計の手引き」と訳されています。
精神疾患に関するガイドラインで、精神科医が患者の精神医学的問題を診断する際の指針を--示すためにアメリカ精神医学会が定めたもので、世界保健機関による「疾病及び関連保健問題の国際統計分類」とともに、世界各国で用いられています。





『不安定な土台に築き上げた崩れやすいトランプの城』

落ちこぼれの医者がなるものであった精神科医。
現在の精神医学は、精神医学と心理学が医学として認められたいという願望から始まった一大詐欺。



精神科医 ノースダコタ州
「権威的見解を持った人々で構成された委員会によってつくられたものであって、科学に基づいたものであるべきですが、それとは少しも関係がないんです。」

精神科研修医 テキサス州
「この本にある多くの障害は、必ずしも厳密に検証されたものではありません。」

クレイグ・ニューンズ 臨床心理士
「この診断に関するシステムは、数年ごとに精神科医と心理学者が一堂に集まり、新しい診断を投票で決めてるということなんです。」




『精神障害の裏付けとなる試験結果が無いだけでなく、精神障害とは何か、定義さえできない』

DSMには「このマニュアルは精神疾患の分類を提供はするが、精神疾患の概念の境界を十分な厳密さで特定する定義は存在しないことを認めねばならない」と書かれている。






『服用すると元より酷くなる副作用の数々』



ダナ・ウルマン ホメオパシーに関する作家/教育者
「薬には副作用と言う物が無いんです。薬には作用しかありません。それで私たちは都合の良い作用を選びそれがこの薬の作用だと言って、気に入らない作用を副作用だと主張するんです。」

スティーブン・スタイン医師 薬物依存専門家
「人は抗うつ罪は幸せな気分にしてくれるものと考えていますが、そうではありません。ただ無感覚にまで落とすだけで、止めようとしても禁断症状が出てくるんです。これらはとても協力で毒性のある薬で、糖尿病や高コレステロール、退社症候群、体幹肥満、早死につながる動脈壁の硬化の原因となるのです。」

アンナ・ロー 救急処置室医師
「それらは心臓、肺、腎臓に影響を与え、その後どうなってしまうか予想もつきません。これらの薬の警告ラベルには「服用した方は、自殺や殺人を引き起こす危険性が高まる恐れがあります」とタバコにある「健康を害する恐れがあります」みたいに書かれているんです。」

バート・ビリングス 臨床心理学者
「その副作用のひとつに、性的不能になることも含まれます。これらの薬を常用している人の中で自殺したり暴力をふるったりした例が数多くあります。」

リン・アルフォード・ブロウ 栄養療法士
「多くの薬を取っている人の肝臓は、毒素を取り除くことが完全にできなくなってしまうため、他の機能までもがひとつひとつ遮断されていくのです。」

モイラ・ドラン 医師
「副作用のリストを見ると、治療の対象となっている症状か、それ以上に酷い症状、例えば自殺なんかがあるのです。これは実際の化学などまったくなく、人に対する裏切りです。」




『製薬業界との癒着。政府、健康保険会社との癒着。医学とは全く関係ない、まぎれもないマーケティングである。』



サミュエル・ブルーメンフィールド 作家/教育者
「『特定不能の精神障害』
それが障害だと見なされるんです。つまり、何も問題がないということが障害と見なされているんです。それがこれが意味するところです。信じられる?」

ハワード・グレイザー 心理学者/作家
「DSM−IVにおける精神障害の分類と診断基準は、現在この分野やで常に発展している意見の一致を示すものです。しかし、これらは人が治療を受けるべき状態、もしくは調査に値する状態すべてを包含しているわけではありません。」

リンダ・レイジマン心理学者
「その本の序論にさえこう書かれているんです。つまり、私たちは患者がどんな問題を主張しても、それに当てはめることができる診断を手にしようとしているのです。それは本当の医学的な診断とは全く正反対です。」




『弁護士、司法との癒着、法廷への浸透。
精神科医の独断で、誰でもいつでもすべてを失う可能性がある。
ターゲットは小児、幼児から、さらに赤ん坊の薬漬けへ。』




ジェフリー・スカラー アメリカン大学心理学教授
「精神科医が法廷で診断を下すと、その当事者は精神施設へと送られ、自由を奪われるのです。彼が有罪か無罪かは誰にもわからずじまいで。」

アーレン・テッシトアー 元製薬マーケティング会社マネージャー
「私たちはADHDや双極性障害を理由に学校の子どもを標的にしてきました。とうの昔からです。20年前からです。それからDC0−3(診断基準0〜3歳ケースブック)を使ってもっと年下を対象にし、そういった子どもに関係する人々に0から3歳の子供を薬漬けにしても良いという考えを一般化しようとしているのです。」

ウィリアム・タワー 米国家族の権利協会会長
「1歳の子どもや幼児をどうやって心理的障害と診断することができるんでしょう? どうやってわかるんでしょう?」

アレキサンザー・シャウス博士 メディカル・プロダクト・リサーチ最高経営責任者
「社会全体が精神薬を必要とするほど病気なら、私たちは自分たちに胎児、幼児、小児に対して何を行っているのかを問いたださなければならないでしょう。」


『さらに網を大きくするため、あらゆる人の行動にレッテルを張り始める。』

リンダ・レイジマン心理学者
「例えば、インターネット中毒と言う診断は、単に流行の物を取り上げて、それを病気だと主張しているんです。」

ジョアン・ブラウン 神経治療士
「私の知り合いで1日に12時間から14時間くらい、インターネットやフェースブックのようなソーシャル・ネットワークに時間を費やしている人がいます。少しおかしいかもしれませんが、それを障害とし、薬を与える必要があるというんですか? そんなわけありません。」




『さらに拡大。「精神病リスク症候群」完全な詐欺。』



モイラ・ドラン 医師
「本当に恐ろしいものが、近づいているんです。現在精神的に良い状態にある人が、将来どこかで精神障害になる危険性があるといった診断をいくつも作ろうとしているのです。」

ニアル・マクラーレン医師 精神科医
「彼らは未だに、何の身体検査も、何の生化学的、生物的、または遺伝的検査もなく、何の症状も現していない人に、主要な精神障害が起こる危険性があると診断できると信じ込んでいるんです。」

マーク・ドノホー博士 環境と自然医学
「『診断・統計マニュアル』は統計や数字、カテゴリーで溢れていますが、実際にやっていることは医学のカテゴリーに入らない場合は、精神科医へと移され、精神科医ではこう言うんです。『私たちは何らかのカテゴリーに当てはめます。できなければDSM−5、6、7でそうしますよ。』」


『税金も保険料もアップ。制御不能、暴走する巨大産業。』

社会を脅かす『精神障害の診断と統計の手引き』
学校、政府、法廷制度、メディア、軍隊までを巻き込むも、治癒したという結果は無し。
精神医学による悪徳商法である。

グレン・トゥウェンティーマン博士 一般開業医
「薬で治療できるように障害を作り上げているんです。これは究極のカネのなる木なんです。」

ジョアン・ブラウン神経治療士
「どれだけの人を薬漬けにし、レッテルを張ることができるのか? どれだけの人をこのレッテルへと追い込み、薬を与え、よりカネもうけができるのか…」

リューベン・グッドマン法廷弁護士
「ここには彼らがカネを探し求め、もっとカネ、もっとカネという欲望によって突き動かされている利害の対立がその本質としてあるんです。」

リンダ・レイジマン心理学者
「精神医療・製薬産業に莫大なカネが絡んでいるんです。これらの診断を実際に調査すれば、90%かそれ以上は存在しないか、有効でないことがわかるでしょう。すると突然、保険会社からの支払いが止められることになるでしょう。」

ジョナサン・エモード弁護士
「精神科医は心の底では、実際には何も診断していないと知っているんです。またその問題が何であれ、自分がそれを治療できないと知っているんです。そして実際、DSMで扱っている事柄は、頼りにならず、証拠もなく、予測に使えるようなものではないと知っているんです。じゃあ、何があるというんでしょう?」




何もありません。詐欺です。
本当にありがとうございました。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
工作も多く、神経質になっておりますゆえ、意図や意味がわからないコメントは削除させていただきました。
Googleなどで調べられるものはそちらでお願いいたします。
ika
2011/11/28 09:15
集団ストーカーに加担する精神科医達は、自ら側に都合の良い精神病名と論理を作り上げます。ターゲットが精神病の如く仕立て上げる論理です。
匿名
2011/12/20 20:25
精神医学は医学じゃない 精神科に通院していない精神病患者は存在しない

大衆ゴイム
2012/08/16 07:34

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