IKAメーター 〜集団ストーカー&電磁波攻撃〜

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zoom RSS 緊急車両のアンカリング2

<<   作成日時 : 2011/08/05 00:12   >>

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先日は緊急車両のアンカリングについて書きましたが、早速朝から報復されました。
08:23、08:26ともに、救急車がサイレンを鳴らしつつ自宅に近づき、メモとるとサイレンをピタリと停止するという嫌がらせです。

そういうこともあり、今日は1つ前の駅で降りて、消防署の前を通ってきましたが、期待したコリジョンキャンペーンはありませんでした。

突然のことで対応できなかったのか、消防署前ではコリジョンもなく、窓や壁を叩いて音を出してくる程度でした。
以前は何台もいた監視の路上駐車車両もいなくて道路の見通しも良かったです。

今日は朝から10時間ずっと録音していたこともあってか、緊急車両サイレンのアンカリングが極端に少なかったです。
また、先日「ほとんどが近くでピーポーを鳴らして去っていくので明らかにアンカリング」と書いたので、今日は遠くから鳴らして来るようになりました(笑)




なぜ、こんなにも警察官や救急救命士がアンカリングに精を出すのでしょうか?


私も訓練校の経験があるので、以下のようなことだと想像がつきます。

...

彼らは高校を出た後、何年かは独身寮に入り養成所で、2、30人単位で毎日行動を共にし訓練を受けることになります。
そこで教官からみっちりシゴキを受けます。
必ず苛められ要員がいて、目の敵のようにみんなの前で教官にいたぶられます。
殆どの人は、養成所生活は最後まで頑張ると思います。

ここでイジメや軍隊的なシゴキに対して、「社会人になってもまだ体育会が続くのかよ、いい大人が何やってんだろ、こんなのおかしいだろ」などと思うような人は、すぐではなくても卒業して正式配属されてから何年かして辞めることになります。
それは正しい感じ方ですが、現実社会は「おかしいのが普通」です。理不尽なものです。

残る人達は、ある意味適正がある人です。
今でこそ「自分で考える教育を」なんて叫ばれていますが、彼らは上官の言う通り動けばよい「駒」ですから自分で考えたり判断したりなんて求められていません。
多くいる部下からいちいち「部長、それはおかしいのでは?」なんて言われていたら何も進みません。

言われた通り、教えられた通り、機械のようにアンカリングに精を出すことになります。

そういう意味では被害者にとって、不良高校生もチンピラも集ストしてくる警察官も救急救命士も、ノコノコかクリボーかの違い程度で大した違いはありません。

...


集団ストーカー実行部隊はだいたい、カルト信者、多重債務者、ギャンブル依存者、養護施設出身者、部落出身者、在日外国人、生活保護受給者、障碍者、不安定労働者、ブラック会社員などですが、この国では公務員でさえ物事を考えなくされた底辺労働者は実行部隊となってしまっています。






「なぜ集団ストーカー行為をやっているのか?」

...

私は小学生のときに、よくつるんで悪さをしていました。
あるとき見つかって、こっ酷く叱られ、このように言われました。

「なぜつるんでそのようなことをするのか? (ボス的な奴が)怖いから加担するのか? 怖いのか?」

よくよく考えると、暴力が怖いというのは少なからずありますが、基本的には理由など無かったのです。

「考えたことが無かった」

ただそれだけのことでした。


この単純なことに、小学生の時に気付き、それ以来不良グループとは距離を置き、真面目になりました。
気付かない人は一生気付かないのでしょう。

...


集団ストーカー実行部隊はマインドコントロールも入っているので単純ではないですが、考えて自制して欲しいものです。

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