IKAメーター 〜集団ストーカー&電磁波攻撃〜

アクセスカウンタ

zoom RSS 辞めたXさんの話

<<   作成日時 : 2011/08/26 01:31   >>

ナイス ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 0

Xさんが(株)カルトを辞めたのは2年ほど前で、私が集団ストーカー被害に気付く前ですが、その経過を思い返すと、彼女もまた集スト被害者なのでした。

(株)カルトの異常さも話が尽きないのですが、実は私は一度この会社を辞めています。
私が辞めた後、二人残して他はみな辞めました。
辞めた人間が正義やまともであるとは限りませんが、それくらいまあ色々酷かったのです。

辞めた後やっていた派遣の仕事の契約が切れて、新しい案件も何やら罠の予感……。
そんなとき、「会社は生まれ変わったので戻らないか」という連絡があり、まんまと出戻ってきたわけです。
(後後わかることですが、本格的に「集スト参画企業」へと悪化していたというオチです)



そこには、残っていた二人と少し前に入った20代前半の若い人材が数人いました。
Xさんは、そんな新社会人の一人の女性です。
腐女子で真面目な人です。

彼女はしばらくして鬱になり長期休むことになります。
原因は、付き合っている彼氏が暴力をふるいだして〜云々ということでした。

そう、集団ストーカー被害者は、交友関係を引き裂かれるのです。
そして、集団ストーカー被害者は、心療内科などに通うように誘導されます。

半年ほど経ち、彼女は職場に復帰しました。



彼女との雑談の中に父親の話が出てきます。
この不況就職難の中、T○Y○TAを辞めたので生活が大変だ、といった話です。

そう、集団ストーカー被害者は、家族にまで被害が及びます。
そして、集団ストーカー被害者は、退職に追い込まれます。

ク○ネコ○マトの配達などをして頑張っているというのですが、今思うと集ストを連想する企業名ばかりですね…。



経営者Zが「アレもコレも全部自分がやる」と言って結果「何一つできなかった」という感じで、プロジェクト破綻を繰り返しつつ1〜2年が過ぎます。

女子が少ないので気が行くのはわかるのですが、彼女に話しかけると

 ・監視している経営者Zが飛んできて話に割って入ってくる
 ・上司Yはものすごい嫉妬で不機嫌になる
 ・上司ZYにより仕事を私と一緒にならないようにすることを効率より何より優先する

など、私情最優先の不条理で動くので、プロジェクトも破綻するのも当たり前です。
この時点で既に、

 ・監視して
 ・コンプレックスが見え隠れ
 ・誰得なのかコスト度外視で足を引っ張り
 ・何よりその嫌がらせを優先する

という集団ストーカーの共通点が露見しています。



彼女に限りませんが、奴隷属性のある人材は、しばしば掘っては埋めてのような作業をさせられます。
みんな真面目なので頑張るわけですが、頑張るとそれが普通になり「もっと頑張れるよね」と、首が締まっていきます。

「集団ストーカー」などというものは知らなかった私は当時、「共依存」というものに似ていると思っていました。
「共依存」とは、家庭内暴力の問題から抜け出せない家族の下記のような依存関係です。

DV夫「お前のせいでパチンコ負けたじゃねーか! なんとかしろ!」
妻「もうお金なんてないですよ」
DV夫「なんだと! ドゴッボカッスカッ」
妻「痛い!ヤメテ! もう実家に帰ります!」
DV夫「すまなかった… 俺が悪かった。反省している」
妻「優しく変わってくれたのね。今回だけはなんとかしてあげる」
〜ハネムーン期〜
しばらくすると……
DV夫「お前のせいでパチンコ負けたじゃねーか! なんとかしろ!」
……最初にループ


「共依存」は決してプラスに転じることはなく、落ちていくだけで死ぬまで抜け出せない地獄です。
この会社がやっていることは、年単位のプロジェクトも、掘っては埋めてのような短期の作業も、これと同じでした。
何もスキルや経験が身に付かず、ただ歳をとって、自信や色々なものを無くしていくだけです。



彼女が辞める切っ掛けになったのは、Xさんが作ったものを経営者Zが取引先に見せたら、NGをくらったと「だから言っただろう」的にXさんを責めたことでした。
それは経営者Zが責任者として「これでOK」とハンコを押したものですから、責めるのはおかしいのです。

この会社の長きにわたる異常さから、みんな辞めたい雰囲気でしたし、当然「もう辞めたい」となりました。
私も彼女には幸せになってほしい思いから、辞めるように促しました。「ここにいると不幸になる」そう確信していました。


経営者Zはそんな彼女をひきとめます。朝から夜中までかけて、それが数日続きます。

そう、集団ストーカー被害者は、心身ともに疲れさせられて、何も考えられなくさせられるのです。
洗脳の手法ですが、彼女は負けませんでした。役1ヵ月後退社と決まります。


半月ぐらい経って、彼女は豹変します。
青ざめて、何かをものすごく恐れているように見えました。
きっと「集団ストーカー」被害に気付いたのでしょう。
裏でセクハラなど色々何かされていたのかもしれません。

私も拒絶です。
そう、集団ストーカー被害者は、誰が敵かそうでないかわからなくなるのです。

結局辞める最後の日まで、ほとんど誰とも話すことなく精神的にまいっている状態のままでした。

−−−

この(株)カルトでは、きちんとマネジメントしたり、自分でやり遂げたり、創造したりすることはありません。
他人のふんどしで、他人に丸投げしたり、押し付けたり、パクったり、粗製乱造、それで謙虚さもなく何かやった気になっていることが性質が悪いです。
まさに朝鮮メンタリティですね。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 7
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
辞めたXさんの話 IKAメーター 〜集団ストーカー&電磁波攻撃〜/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる