IKAメーター 〜集団ストーカー&電磁波攻撃〜

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<<   作成日時 : 2011/08/17 23:30   >>

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姉は30歳くらいで他界しました。10年ほど前のことになります。
睡眠薬での自殺をはかったということでした。

場所は福岡県内です。
彼女は面倒見の良い姉御肌でよく面倒を見てくれましたし、葬儀の様子からは中学時代からの仲の深い友達も多かったようです。

亡くなった当時、彼女は美人であったし、お金も不自由はしていなかったと思います。
推測ですが、黒塗り車の付き人がいるようなオヤジ(道路官僚かも?)の愛人のような立ち位置だったと思います。
横浜に旅行に来たときに、3人で食事をしたことがあります。

自殺をするような要素はただ一つ、不妊症というようなことを聞いた覚えがあるので、そのことを年齢とともに絶望したのではないかと思っていました。
後に妹もそのようなことを言っていたことがあり、なにか引っ掛かりました。(なので覚えています)

結婚をしてから不妊症に悩むのではなく、不妊症ということで結婚まで発展しないというプロセス。女性としてはおそらくは最大の不幸。
異性との交遊はうまくいかないよう仕組まれていたのだろうと、集団ストーカー被害に気付いた今なら想像できます。

彼女は中学生ぐらいから、喘息(ぜんそく)もちでしたが、おそらくはそれは脳波を操作する実験台にされていたのではないかと思います。


彼女はすぐに亡くなったのではなく、1か月ほど植物状態でした。心臓は動いているが、意識は無いという脳死の状態です。

私も田舎に飛んで行ったのですが、「もしかしたら助かったものを救急車がたらい回しにした」と妹などはとても怒っていました。
普通の感覚では「すんなり受け入れができないこともまああるのだろう」という認識をすると思います。

ですが、今の認識は180度違います。
「いずれにしろ助からない」という結果ありき、意図的なたらい回し、それでも助かる場合は他の手で葬る……、そういうことだったのだろうと想像がつきます。

植物状態のまま入院中、母や妹が24時間交代で病院に泊り看ていました。
私も1日病院にいましたが、「医者や看護婦は姉を殺そうとしているのはないか?」と思うことがありました。

酸素吸入器(?)のホースをビニールテープで繋いでいるのですが、夜中に何度もそこがガボッと外れ、ブザー警告が鳴り出すのです。
看護師が来ますが、焦るわけでもなく、めんどくせーなぐらいの感じで繋いで部屋を出ていきます。
母に聞くとけっこうあったようで、すっかり看ている者も慣れてしまっている感じでした。

植物状態なんて、正直に言えば「はやく楽にさせてあげて欲しい」というものはあるのですが、つくづく「病院はヤバイ」と、そう思いました。


過去の事、あれもこれも、集団ストーカー被害を考慮に絡めると「なるほど」と思うことばかりです。
そもそも姉は睡眠薬を自分で飲んだのか?というところまで行ってしまいます。


嫌がらせ程度と思ってやっているのかもしれませんが、私にとって集団ストーカー加害者は、「殺人に手を染めた者たち」という認識です。

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